平成28年度事務事業事後評価の結果(平成28年度実施事業)

2018年3月13日

平成28年度事務事業の事後評価結果についてお知らせします。(平成29年6月に評価を実施しました。)
 平成28年度事後評価では、市の行っている事務事業を8つの類型に分類したうち、義務的ではない政策的な「ソフト事業(任意)」と「負担金・補助金(任意・ソフト事業)」の2つの類型について実施しました。対象となったのは686事業です。
 概要については次の表のとおりです。

 

■事後評価の結果

区分 今後の方向性 総   数
拡   大 継   続 縮   小 廃止・休止 完   了
評価事業数 32 605 16 7 26 686
割    合 4.7% 88.2% 2.3% 1.0% 3.8% 100%

 

 ※事後評価は事務事業ごとに、項目別(目標達成状況、市の役割、市民二ーズ、優位性、経済性、効率性)の評価・分析を行い、今後の方向性(5分類)を整理しております。

クリックするとダウンロードされます。

 事後評価について.pdf(654KB)

 平成28年度事務事業に係る事後評価の結果一覧(概要).pdf(1MB)

 

各事務事業の評価シートは、以下の政策ごとのページからご覧ください。


政策の基本目標01

子育てと医療・福祉の充実した明るく健やかなまちづくり

1-1 子育て環境の充実

1-2 高齢者や障がい者などの自立した生活への支援

1-3 健康づくりの推進と地域医療の充実

1-4 共に支えあう地域福祉の推進

 

 

政策の基本目標02

生きる力を育み、文化が躍動するまちづくり

2-1 学校教育の充実・家庭や地域の教育力の向上

2-2 社会教育の充実

2-3 スポーツの振興

2-4 芸術文化の振興・国際交流の推進

 

 

政策の基本目標03

ひと・技・資源を組合せ活気うまれるまちづくり

3-1 産業間連携の促進

3-2 活気ある商工業と観光の振興

3-3 魅力ある農林業の振興

3-4 地域産業を担う人づくりと雇用環境の向上

 


政策の基本目標04

美しい環境と心を守り育てるまちづくり

4-1 地球環境保全の推進

4-2 資源循環型社会の形成

4-3 安全・安心な地域社会の構築

 

 

政策の基本目標05

誰もが快適に暮らし続けられるまちづくり

5-1 快適な居住環境の形成

5-2 暮らしを支える上下水道の充実

5-3 道路・情報ネットワークの充実

5-4 みんなで支える公共交通体系の構築

5-5 総合的・計画的な土地利用

 


政策の基本目標06

市民が主役となり企業や行政と協働するまちづくり

6-1 市民主体によるまちづくりの推進

6-2 地域の自主的な活動の推進

6-3 市民・企業と行政の協働体制の構築

6-4 信頼ある開かれた行政の推進

6-5 効果的な行政運営と強固な財政基盤の構築

6-6 広域行政の推進

6-7 シティプロモーションの推進

お問い合わせ

政策企画課
電話:0197-72-8222~8224

PDFファイルをご覧いただくには、Adobe Reader(無償)が必要です。お持ちでない方は、Adobeのサイトからダウンロードしてください。