定例記者会見・平成28年5月

平成28年5月12日(木曜日)の定例記者会見

とき:午前11時~11時55分

ところ:市役所本庁舎2階庁議室

1 サトウハチロー記念第20回「おかあさんの詩」全国コンクールについて (説明:まちづくり部生涯学習文化課)

2 第31回詩歌文学館賞贈賞式について (説明:まちづくり部生涯学習文化課)

3 北上市チャレンジデー2016について (説明:まちづくり部スポーツ推進課)

4 夏油高原新緑まつりについて、北上展勝地さくらまつりの入込状況について (説明:商工部商業観光課)

5 北上市新事業創出支援事業補助金の創設・募集について (説明:北上市基盤技術支援センター)

6 コワーキングスペース北上の開設について (説明:北上市基盤技術支援センター)

7 北上市ふるさと応援感謝ナイターの実施について (説明:農林部農林企画課)

8 熊本地震義援金について (説明:企画部政策企画課)

 

市長から

 今日は発表7件に加えて1件報告があります。

はじめの1から4件は、市で例年開催しているものです。1件目のサトウハチロー記念「おかあさんの詩」全国コンクールについては、第20回の記念事業になります。記念コンサート、表彰式は11月12日(土曜日)の開催を予定しています。今までを振り返り、今後のあり方を考えるような事業になると考えています。2件目の詩歌文学館賞贈賞式については、3月9日に東京の如水会館で選考委員会が開催され受賞作者が決定しました。主催は日本現代詩歌文学館振興会、(公財)一ツ橋綜合財団、北上市、北上市教育委員会です。贈賞式は5月21日(土曜日)に日本現代詩歌文学館講堂で行います。3件目の北上市チャレンジデーについては、昨年から参加を再開しており、今年も参加します。対戦相手は、今年も友好都市の石垣市です。昨年の惨敗を受け、職員が各地区を回るなど一生懸命準備をしています。今年こそはと意気込んでいるところです。5月25日(水曜日)の実施となります。4件目の夏油高原新緑まつりは14日(土曜日)、15日(日曜日)の開催となります。5件目の「北上市新事業創出支援事業補助金」の創設・募集について、6件目の「コワーキングスペース北上」の開設について、7件目の北上市ふるさと応援感謝ナイターの実施については、北上市版総合戦略の主要事業になります。北上市ふるさと応援感謝ナイターの実施については、年々膨らんできたふるさと応援に関して、全国への感謝の発信とシティプロモーションの一環として8月13日(土曜日)に神宮球場で開催します。その他として、5月9日で一旦取りまとめた熊本地震義援金について報告します。

 詳しくは各担当者からご説明します。以上です。

 

サトウハチロー記念第20回「おかあさんの詩」全国コンクールについて (説明:まちづくり部生涯学習文化課)

 サトウハチロー記念「おかあさんの詩」全国コンクールは今回で20回目を迎えます。20回を迎えるに当たり、これまで全国から寄せられた作品とサトウハチロー氏を身近に感じてもらうため、移動展を開催することとしています。また、過去の受賞作品をまとめた記念作品集を発行する予定となっています。当日の企画として、高校生を交えたワークショップを開催する方向で進めています。正式に決まり次第、ご報告したいと考えています。募集作品は、コンクールのために創作された自作のもの、応募資格は20歳以下の方、ただし定時制・養護学校・特別支援学校・矯正施設から学校・施設単位で応募されるときはこの限りではないとしています。募集期間は6月1日から9月6日までです。応募は、郵送またはホームページで受け付けています。各賞については、最優秀賞1編、優秀賞2編、特別賞1編、入賞30編程度としています。審査はサトウハチロー氏の弟子である詩人のこわせ・たまみさんなど5人の皆さんが行う予定です。審査機関は9月から10月を予定しており、結果が決まりましたら10月下旬に臨時記者会見でお知らせした後、本人に通知します。表彰式は11月12日(土曜日)さくらホールで行います。

 

第31回詩歌文学館賞贈賞式について (説明:まちづくり部生涯学習文化課)

 今回で31回目を迎えます。昨年はゲストとして芥川賞作家の又吉さんに講演いただきました。

受賞したのは、詩部門は鈴木東海子さんの「桜まいり」、短歌部門は尾崎左永子さんの「薔薇断章」、俳句部門は茨木和生さんの「真鳥」です。贈賞式は5月21日(土曜日)午後3時から、詩歌文学館の講堂で行います。受賞者には正賞として鬼剣舞の手掘り面、副賞として100万円が贈られます。

よろしくお願いします。

 

北上市チャレンジデー2016について (説明:まちづくり部スポーツ推進課)

チャレンジデーとは、住民参加型のスポーツイベントで、毎年5月の最終水曜日に世界中で開催されるものです。15分以上運動した住民の参加率を競います。市としては、スポーツを通じたまちづくり、またチャレンジデーを通じて市民が身近なスポーツに親しみ、そして参加者の健康増進を願って取り組みを進めてまいりたいと思います。併せて、今年はいよいよ国体本番の年ですので、チャレンジデーを契機として市民一丸となり開催機運を高めたいと考えています。実施日時は、5月25日(水曜日)、対戦相手は昨年に引き続き石垣市となります。昨年は惨敗でしたので、なんとか今年こそは勝利を目指して準備を進めていきます。今年の特徴として、いわて国体の炬火採火式を行います。炬火はオリンピックでいう聖火のイメージです。採火式は午前6時から樺山歴史の広場、えづりこ古墳公園、岩崎城跡の3か所で実施します。北上市の歴史、悠久の時の流れを一つにして、みちのく芸能まつりの花火・国体へつなげていきたいと考えています。昨年の参加率は北上市が34%、石垣市が48%でした。今年の北上市の目標参加率は60%、人数にすると56,000人余りに定めました。今年は事業所と各地区を対象に取り組みの強化を図っていきます。具体戦略については、先ほどの炬火イベントの開催に加え、長野オリンピック銅メダリストの岡崎朋美さんにお越しいただき、市民の皆さんと一緒に取り組んでいただきます。また、市内大型集客施設のご協力もいただき進めていきます。スケジュールですが、4月は自治組織など地域を中心にPRを進めてきました。5月はキャラバン隊を結成し、事業所を中心に活動を行っています。当日までの1週間は広報車による宣伝活動を行います。最後になりますが、参加率達成につなげるためにも参加した方は必ず報告をお願いします。

 

夏油高原新緑まつりについて、北上展勝地さくらまつりの入込状況について (説明:商工部商業観光課)

 新緑まつりは、紅葉まつりと合わせて年2回開催しています。例年新緑まっただ中の6月に開催していましたが、昨年からは新緑が見え始める5月に開催しています。内容は例年と同じものが多いですが、夏油高原の雄大な自然を楽しんでもらうゴンドラ遊覧、ご当地のグルメや農産物のPRコーナー、お楽しみ抽選会、また2日間にわたってさまざまなステージイベントを開催する予定です。夏油高原の案内人である夏油高原インタープリターの会などによるトレッキング、市内外の手作り作家40団体が参加する夏油てしごと市も同時開催します。また、明日13日に夏油温泉開きも行いますので、よろしくお願いします。

 次にさくらまつりの入込状況についてです。今年は昨年より5日早めて4月10日から開催し、期間は4日間延びました。入れ込みについては416,000人でほぼ昨年並みとなっています。今年は桜の開花が少し早かったことが原因かと思われます。詳細は個別にお問い合わせください。

 

北上市新事業創出支援事業補助金の創設・募集について (説明:北上市基盤技術支援センター)

 これまで市では、工業・製造業向けの新製品開発支援事業補助金、農業向けの6次産業化支援事業費補助金と、産業分野ごとに新たな事業に取り組む事業者を支援してきました。今回新たに創設した事業は、髙橋市政が目指す「産業間連携で地域資源をより有効に活用して地域経済の発展に寄与する」という考えに基づき、産業分野を問わず一つの補助金で対応するものです。6月20日まで新事業を募集し、審査会を経て補助対象事業を決定するといった流れとなります。今年度でいうと、さくらブルワリーさんの展勝地さくらエール、更木ふるさと公社さんの桑茶ティーバックなどが補助金を活用した事業となっています。この事業では、講師・アドバイザーの委託費、外注加工費、性能検査費、販売に係る出店経費など新事業を始めるときの初期経費を幅広く補助します。事業者が単独で行う場合は経費の2分の1、グループまたは農業者が行う場合は経費の3分の2を補助します。補助限度額はいずれも100万円となります。今年度の市の予算としては600万円確保していますので、100万円の案件であれば6件程度採択できるということになります。問い合わせは基盤技術支援センターにお願いします。また、ホームページから申請書類をダウンロードできます。今後は、6月20日に募集を締め切った後、6月中に産業高度化アドバイザーを含めた審査会で採択します。7月から事業実施できるような流れで進めていきたいと考えています。この支援事業は新事業の一歩目を支援する考え方です。その後は、県や国の補助金を活用して発展していっていただきたいと思います。新たな事業に取り組む皆さんを支援します。

 

コワーキングスペース北上の開設について (説明:北上市基盤技術支援センター)

 コワーキングスペースとは、オフィスでもなく在宅勤務でもない新しく働く場所で、民間では県内各地で展開されています。基盤技術支援センター内に無料のコワーキングスペースを開設することで、Wi-Fi、コンセント、コピー機などビジネスに利用できる環境を整えます。出張中のビジネスマン、新規でプロジェクトを企画する皆さんに積極的に利用していただければと思います。5月20日から開所し、平日の9時から17時まで利用できます。今年度は試行的に実施します。基盤技術支援センターには、岩手大学金型技術研究センター、岩手デジタルエンジニア育成センターなど産業支援に関する施設がそろっているほか、産業高度化アドバイザーのアドバイスも受けられますので、積極的にご利用いただければ事業がよりスムーズに展開するのではないかと考えています。県内では、盛岡市のコワーキングスペース盛岡、花巻市のco-ba花巻などが設置されています。公的なものとしてはコワーキングスペース北上が初めてではないかと思います。

 

北上市ふるさと応援感謝ナイターの実施について (説明:農林部農林企画課)

 8月13日(土曜日)に東京の神宮球場で行われるプロ野球ヤクルト・巨人戦において、北上市が冠スポンサーとなってふるさと応援を通じたプロモーションを行います。首都圏を中心としたふるさと納税寄付者への感謝を表すとともに、北上市への共感と関与意欲を情勢し、ふるさと納税の推進を図るため実施します。昨年度のふるさと納税約38,000件のうち、約46%が東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県からのものであり、今回首都圏を対象にプロモーションを行うものです。実施内容について、通常よりお得な限定特典を来月から採用するため、現在市内の事業者などと交渉を始めています。試合当日は、始球式や花束贈呈を行うほか、ふるさと納税が北上でどう使われているかをまとめた「ふるさと応援感謝CM」をスーパービジョンで放送する予定となっています。また、球場の入り口にPRブースを設置し、ふるさと納税や北上のまちづくり、いわて国体の開催について紹介したいと考えています。ナイターの実施に関しては、ふるさと納税に係る業務を委託している一般社団法人北上観光コンベンション協会が市と連携を取りながら行います。市内に岩手ヤクルト工場があることや、ヤクルトスワローズの主力選手である畠山和洋選手が専修大学北上高校出身であるというご縁があり、今回の実施につながっています。この巨人・ヤクルト戦は例年チケットが即日完売するほど人気の試合となっており、球場も31,000人以上を収容できるとあって、大きなプロモーションの効果が期待できると考えています。

 

熊本地震義援金について (説明:企画部政策企画課)

 市民の皆さまに義援金の呼びかけを行ったところ、多くのご協力をいただき合計で1,834,431円が集まりました。受け付けは5月9日で一旦締め切らせていただきました。これまでの義援金は今週中に振り込みで熊本県へ送金します。また、併せて市長からお見舞いのメッセージもお送りします。一旦締め切らせていただきました義援金の受け付けですが、まだ申し込みがありますので、5月末まで延長することに決定しました。岩手銀行さまのご協力をいただき、振り込み手数料の無料化も延長していただきます。

 

質疑などその他

/おかあさんの詩コンクールの移動展の日程は
→現在、地区交流センターなどと交渉していますので、決まり次第お知らせしたいと考えています。展示するのはサトウハチローさんの写真や詩、これまでのコンクール受賞作品などを考えています。

/作品集は当日に間に合うように作成するのか。また今回の受賞作品も掲載するのか
→表彰式当日に間に合うように作りたいと考えています。今回の作品の掲載は難しいと思います。

/チャレンジデーの採火式は3か所で行い、1か所に後日集めるのか。またその場所は
→当日中に集約して、芸能まつりにつなげたいと思います。場所は勤労者体育センターで行います。

/集めた火は芸能まつりのときにどこかに灯すのか
→集めた火の名前を募集し、8月7日の花火に活用したいと考えています。その後、10月1日の国体本番で各市町村の火と合わせ炬火とする予定です。現在盛岡市の運動公園にある炬火台を北上に移設し、期間中灯す予定となっています。

/さくらまつりの入れ込み数についてどうとらえているか
→開花が早かったかなという印象です。今後は早めの傾向があれば、開催時期の工夫が必要かと思っています。

/平成26年もゴールデンウィークのころに散ってしまったと思うが
→26年は4月中がピークで、5月に入って散り始めたため、入れ込みが伸びたと考えられます。

/来年も4月10日くらいから開催する予定か
→その予定です。

/コワーキングスペースは、しきりがあって資材を置いておくというイメージではないのか
→パソコンを使用するスペースとテーブルの間にしきりはありますが、資材を置いておくのではなく、その日のみ打ち合わせや印刷などの作業に利用していただくことを想定しています。

/ナイター実施について、費用がかかると思うが予算はいくらか
→球団に350万円を支払い、冠スポンサーとなります。

/市から球場に招待するのか
→市から招待するのではなく、期間中にふるさと納税をしていただくと、ナイターのチケットを先行で購入できるというものです。

/チケットを購入できる寄付の金額は決まっているのか
→いくら以上の寄付という制限はつけていません。

/ナイターのチケット購入特典がつくのはいつからか
→5月2日受け付け分から特典が付きます。

/「ふるさと応援感謝CM」は何秒のもので何回流れるのか。また、CMはもうできあがっているのか
→試合の合間に、15秒のものが2回、1分のものが1回です。まだ完成していません。

/自治体が冠スポンサーとなる例はあるのか
→ふるさと納税に関連してスポンサーとなるのは当市が初めてかと思います。

/このようなシティプロモーションができることについて、市長の意気込みは
→昨年は関東圏の皆さんから予想を超えるふるさと納税をしていただきましたので、まずは感謝を伝えたいと考えています。併せて、地域で商品を作っている皆さんが非常に喜んでいること、これからも市に関わってもらいたいということをお伝えしたいというのがあります。

/350万円という予算だが、コストパフォーマンスは高いと思うか
→非常に高いと思います。通常、全国規模のPRをするには桁の違う額が必要だと思います。

/ナイターについて、例えばホームランを打った選手に何か贈るなどはあるのか
→現時点ではありません。今後考えていきます。

/ナイターの実施は市から提案したのかヤクルト球団から提案したのか
→市から昨年の秋ごろに岩手ヤクルト工場を通して提案しました。その後ヤクルト球団から了承をいただきました。

/始球式と花束贈呈は誰が行うのか。納税した人ができるなどはあるのか
→現時点の案の一つとしては、北上西和賀PR大使の須永さんを考えています。まだ決定していませんので、今いただいた納税特典にするなどの意見を参考にしながら、検討していきます。

/畠山選手はどこかで登場するのか
→畠山選手と真中監督のビデオメッセージが場内に流れます。

/CMは試合中に放送されるのか
→試合中、選手の攻守交替時に流れるスポンサーCMの一つとして放送されます。また、ふるさと納税特典について補足しますが、限定40人に7回裏にグラウンドで東京音頭を踊ることができる特典があります。小道具の傘もプレゼントされます。

/チャレンジデーについて、今回で5回目ということだが過去の対戦成績は
→平成14年は島根県出雲市と対戦し勝利、15年は香川県丸亀市、16年は再び島根県出雲市と対戦し2連敗しています。昨年の石垣市を合わせると3連敗となっています。

/連敗ストップに向けて市長の意気込みは
→職員も力が入っていますので、今回は勝てるのではないかと思います。

/昨年は個人での報告の仕方が分かりづらかった印象があるがどうか
→電話、ファクス、Eメール、ホームページ、回収ボックスの5パターンで受け付けます。都合の良い方法で報告いただければと思います。

/チャレンジデーで採火する炬火について、名前の募集はいつから行うのか。また、芸能まつりの花火ではどのように活用するのか
→まだ決定はしていないが、芸能まつりに間に合うようには募集したいと考えています。花火について、今構想しているのは、火がついて文字が浮かび上がるようなものができればと考えています。

/さくらまつりについて、バスの台数が減っているようだがなぜか
→詳細は確認しなければなりませんが、ツアーエージェントさんが設定したツアーの日程とさくらの開花時期にずれがあったことも原因かと思います。

/昨日、臨時福祉給付金の問題に関して議会の議決があったが、これを踏まえての対応と現在の調査の状況は。また、今回の反省を踏まえて人員を増やすなどの対応はするか
→組織上の課題などは行政マネジメントシステムの中で内部監査を行い、ある程度の状況は把握できたつもりですが、どんな理由でそうなったかを当事者に確認し、まとめていきたいと思います。まとまった段階で全庁的に共有し、再発防止を勧めていきます。また、人員については、26年度は同じ業務を同じ体制で行っていましたので、通常であれば遂行できる体制ではあります。今年度は26年度の体制に今回の反省をプラスして臨みたいと思います。

/今の段階で外部監査を受けるのか
→当然監査員による監査は行わなければなりません。毎年行っているので、今回の件もお願いすることになるだろうと思います。

/担当課を変えるなどの措置は
→ありません。保健福祉部全体で今年は業務に当たります。途中のチェック体制を見直して遂行します。職員本人からの聞き取りも、本人の体調をみながら行っていきます。

/先日新幹線の事故があったが、対策をJR側に申し入れるなどは考えているか
→まだ原因がはっきりしていないので、残念だとしか申し上げられない。原因がはっきりし、対策が必要であれば市から申し入れることもあるかもしれません。

この記事に関するお問い合わせ先

都市プロモーション課 広報コミュニケーション係


〒024-8501
岩手県北上市芳町1-1本庁舎2階
電話番号:0197-72-8230
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更新日:2019年02月28日