令和7年度きたかみ景観資産が決定しました!
新たに1件をきたかみ景観資産に認定しました
市では、地域の大切な景観資源とそれを守り、創り、育てる活動を「きたかみ景観資産」として認定しています。今年度は1件を認定し、きたかみ景観資産は全部で119件となりました。
【令和6年度認定資産】
認定番号122 荘厳を極める麓山神社
【所在地】
北上市口内町古川口1番地1
【認定団体】
口内町自治協議会
【資産・活動内容】
本殿、境内及び境内の清掃等、例大祭の開催
きたかみ景観資産について
認定の対象
地域の大切な景観資源とそれを守り、創り、育てる活動
景観資源とは:建築物、工作物、樹木、川などの地域の景観を特徴づけているもの
活動とは:3人以上で構成される団体が行う、上記の景観資源を維持、改善、継承するための活動
認定要件
- 景観としての価値があること
- 地域の共感があること
- 景観づくりにつながるアイディアがあること
- 地域づくりにつながる可能性があること
審査方法
北上市景観審議会にて審査が行われます。
きたかみ景観資産一覧【令和7年12月更新】(PDFファイル:436KB)
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更新日:2025年12月17日