国民健康保険制度改正のお知らせ
平成27年4月より
平成27年4月から退職者医療制度への新規適用はなくなりました。
会社などを退職して年金(厚生年金など)を受けられる65歳未満の人とその家族(被扶養者)は、一般の国保に加入します。
平成28年4月より
大病院を紹介状なしで受診する場合には、原則として患者が5,000円以上の費用を負担することを義務づけされました。
平成30年4月より
都道府県と市町村が一体となって国民健康保険を運営します。
平成30年8月より
高額療養費制度における、70歳以上75歳未満の所得区分と自己負担額が変更されました。
高額介護合算療養費制度における、70歳以上75歳未満の人の所得区分と自己負担額が変更されました。
令和3年10月より
オンライン資格確認等システムの本格運用が開始されました。
令和5年4月より
出産育児一時金の支給金額が変更されました。
令和6年12月より
保険証の新規発行が終了となりました。
マイナ保険証をご利用の方には資格情報のお知らせ、マイナ保険証をお持ちでない方には資格確認書の交付が開始されました。
令和7年4月より
入院した時の食事代の自己負担額が、変更されました。
この記事に関するお問い合わせ先
国保年金課 国保年金係
〒024-8501
岩手県北上市芳町1-1本庁舎1階
電話番号:0197-72-8204
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更新日:2026年02月12日